2010年新築・中古マンションは買い時か
2010年、新築・中古マンションを購入するときに検討の対象になる価格、供給、金利、税制から大胆予測。
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年齢を考えると今が買い時だった
長女が小学校に入り、住まいが手狭になり、分譲タイプの賃貸住宅への引越しを検討した。
しかし、ある程度の広さを持つ賃貸物件は、家賃が高く、将来も考えて、購入したほうがお得と感じたため、新築マンションの検討を始めた。

年齢が40歳近くで、長女もいずれ教育費がかかってくる年齢になってくることもあり、今の時期を逃すと、住宅ローンを組むことはできないと判断した。

職場と実家が近く、教育環境も整っている駅から徒歩5分のマンションを購入した。

2LDK,3LDKと、間取りのバリエーションが選べ、広いリビングを確保できる2LDKを選んだ。
賃貸マンションにはない共用施設も充実しているので、快適な暮らしができている。


家族のためにマンションを買う人は多い


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同世代の友達が増えた
アパート暮らしの場合は、人の出入りが激しく、同世代の子供がいて仲良くなったとしても、引越しのためお別れというパターンも多い。子供と同様にママ友もできなく孤独になってしまう不安もあった。
そこで、今の生活を変えるために、マンション購入を検討。とりあえず、近所の新築マンションのモデルルームで資金計画を立ててもらうと、4000万円未満なら買えることが分かった。
そこで、家族の勤務状況を考えると、通勤は1時間以内、最寄り駅から10分以内、80m2以上の南向きの条件で検索して、数件の中から決定した。
部屋も明るく、以前のアパートよりも広く、新築マンションなので、同世代の子供がいるママ友ができました。
また、お気に入りは開放的なカウンターキッチン。以前の暗い独立型キッチンに比べて、子供を見ながら家事ができるのが安心です。

幕張ベイタウン。新築マンションでは開放的なカウンターキッチンが基本となっている。


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