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2010年新築・中古マンションは買い時か
2010年、新築・中古マンションを購入するときに検討の対象になる価格、供給、金利、税制から大胆予測。
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新築マンション購入のアドバイス
新築マンション購入のアドバイスとして、3つの項目にわたって説明します。


1.買うタイミング
マンション不況時の今では、マンションが今が買い時かもう少し待ったほうが得、などいろいろな情報が飛び交います。回りの情報に影響されがちですが、まずは自分たちの状況をきちんと把握して買うようにしましょう。
購入するきっかけになるのは、結婚や出産、子供の成長が考えられ、自分自身のニーズで購入するものです。
年齢は若いうちから買うほうが、余裕のある返済計画が立てられるので有利です。

2.情報収集は広く取る

マンション購入者の多くが、無料で配っている住宅情報誌やインターネットで情報を収集して、物件情報や購入ノウハウを取得しています。
その一方で、マンション購入者のアドバイスに耳を傾け、最終的に自身の判断基準を作っている。
マンションという一生でもっとも大きな買い物をするからこそ、貪欲に学んでいくべきです。

3.有利な返済計画を考える

住宅ローンは、マンションの引渡し段階で取り交わされるため、新築マンションの場合、売買契約から引渡しまでに1年程度の期間があることも多く、有利な住宅ローンの組み方を検討したり、余剰資金を貯蓄にまわしています。


マンション購入を決断するには、営業の力も重要


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年齢を考えると今が買い時だった
長女が小学校に入り、住まいが手狭になり、分譲タイプの賃貸住宅への引越しを検討した。
しかし、ある程度の広さを持つ賃貸物件は、家賃が高く、将来も考えて、購入したほうがお得と感じたため、新築マンションの検討を始めた。

年齢が40歳近くで、長女もいずれ教育費がかかってくる年齢になってくることもあり、今の時期を逃すと、住宅ローンを組むことはできないと判断した。

職場と実家が近く、教育環境も整っている駅から徒歩5分のマンションを購入した。

2LDK,3LDKと、間取りのバリエーションが選べ、広いリビングを確保できる2LDKを選んだ。
賃貸マンションにはない共用施設も充実しているので、快適な暮らしができている。


家族のためにマンションを買う人は多い


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